**かふぇ・わら**
〒856-0012
長崎県大村市池田1丁目48−1
TEL   : 0957-51-0787
OPEN  : 10:00 - 22:00
定休日 : 金曜日

      

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    コ コ ロ と カ ラ ダ に よ い モ ノ よ い ト コ ロ ~

              『 地産地消 & 医食同源 』

   「自然と健康」 をコンセプトに、安心安全な地元産の食材を使うことを心がけ

    お米を おいしく食する「 日本のカレー 」 に こだわりました。

    米は雲仙の契約農家で作っている無農薬の有機栽培米「ヒノヒカリ」

    カラダに良いといわれている胚芽の残る五分搗きにし、県産の黒米をブレンドしております。

 

     阿蘇 小国 で産まれた わら のカレーは フレンチ (ホテルカレー) が基本です。

    地産地消、地元の新鮮な野菜や果物を使用、時間と手間をかけ、小国ジャージーミルクなど、

    地元の特産物も加え インド系のスパイスと調合して 創りあげた ヒトサラです。

 

   「スパイス薫る、こだわりの バターチキンカレー

   「リコピンたっぷり、爽やかな 欧風トマトカレー

   「有明海産海苔のミネラルとコク、あま辛・黒カレー」の3種のルゥをご用意しました。

 

    口当たり、口残りが悪くなったり、胸やけしたりしないように

    スープ作りの際にもあく抜き、脂抜き を心がけました。

    野菜と果実の甘味が広がり、後から辛みがくるように仕上げております。

 ※辛さは 「幼児向け♡甘口 から 危険な★超辛」 まで8段階からお選びいただけます。

     珈琲は甘い香りでスッキリ飲みやすいブラジルの『トミオ・フクダ』

    徹底した品質管理で安心できる日系人農園で完熟豆を摘み取ったものです

    前菜のお漬け物や デザートのヨーグルト類も すべて自家製です。 

    

   『 御 案 内 』  ~ コロナに関する営業 他。~

   まだまだ、もうしばらくは御用心。御協力お願いいたします。

   テイクアウトも大村市内でご利用の方に限り行っておりますのでご利用ください。

   三密に注意しながら営業させていただいております。基本 1オーダー1時間 とし、

   お食事後の長話し 大声 等は、お控えくださいますよう、ご協力お願いいたします。

 

   長崎県より 飲食店等に対する営業時間短縮要請

  ~ ご協力ありがとうございました ~

 

※ 営業時間 : 昼 = 午前 11時から  午後 3時まで。

    :  夜 = 午後  5時から  午後 9時OS

 

       → カレールゥ 他、食材 が不足した際は時間内でも閉店する場合があります。

       →   14時~17時他、時間外は 御予約ください。⇒ ☎0957-51-0787

       →   貸切 (8人以上) 等のご要望も お電話にて お問いあわせください。

 

※ 店休日  : 祝日以外の金曜日 (臨時休業有=HP/FB  にて、ご確認ください)  

      →  12月のお休み  3(金) 10(金) 17(金) 24(金) 月31(金) ~ 1月1日(土)

※ 客席20席:  P3台 (駐車場は狭いため、相乗りしていただけると助かります)

 

※ 公共機関でのアクセス :長崎からは空港リムジンバス各停、高速シャトルバスなら中央橋から約30分。

      → 大村「植松東」バス停にて下車、徒歩3分、「池田1丁目南」「池田1丁目北」からは1分

      → JR 大村線 諏訪駅より徒歩10分。 他、詳しくはお尋ねください。

 『 CURRY 』

  渓流釣りと温泉巡りを趣味にしながら 彼方此方出向いては カレー店を訪ねておりました。

  食べ歩きだけでは飽き足らず「自分のカレー」を創りたい気持ちと 田舎暮らしに憧れ

  仕事もやめて『阿蘇』に移り住み 町のご厚意で 小国郷のフレンチレストラン に入門。

 2004年 初夏.熊本県阿蘇郡小国町北里の山奥に「源流の湯・かリィカフェ 藁 」 を開業。

 2008年 春.    地元 長崎に戻り、自然豊かな 大村の 黒木渓谷の 傍らに移転することができました。

 2013年 春.  黒木を下り 大村ICに近い池田にて『 カフェ'わら 』として営業させていただいております。

       これまで 通ってくださった皆様 に より愛されるよう 

        そして 新たなお客様 にも 喜んで いただけるよう

 「美味しいカレーでオモテナシしたい」 という初心 を 忘れずに、お待ちいたしております。

 

   水とお米にこだわったホタルの里のカレー小屋   「かりぃかふぇ わら」 店主

 

 

~ ~ ~ ~ ~  わ ら の む か し ば な し  ~ ~ ~ ~ ~

 むか~しさ、ひとりの釣り人 が 竿ば ふりふり筑後川ば  遡って行きよったげな.そしたら日田ば過ぎて

杖立も越して源流の 涌蓋山の にきまで来てしもうたとて。そこは熊本 肥後の国、阿蘇小国の北ん里。

温泉の湧き 蛍の舞う よか田舎、そして よか人たちにも巡り会うて、渓谷のにきで露天風呂『源流の湯』

とカレーの店ば しはじめたげな。おいしか湧き水に ちなんで店の名前ば 「water=ワラー」= 藁て したとてさ。

ある夏、涌蓋山におっとろしか雨の降った勢いで有明海までおし流されてしもうた藁は 多良岳ば越えて

大村の黒木に着いたとげなばってん            ・ ・ ・ 興味のある方はブログ迄: http://plaza.rakuten.co.jp/cafewater/